ガラスの被膜で自動車のボディーを長期間守るボディコーティングです。
車のボディの表面にガラス皮脂を塗って表面を保護することで、車のボディを汚れにくくする加工のことです。従来のワックスと違い、一度施工すればピカピカの状態を長期間持続することができます。簡単な汚れなら雨や水洗いで落とせるので日々のお手入れもとても楽になります。
当店のガラスコーティングは「無機系」ではなく有機物を含まない「ガラス皮膜」であるためコーティング剤が流れ落ちることは理論上ありません。
それが高い保護効果を長期間保ちつつ深みのある光沢を保つことができる理由なのです。施工時には丹念に下地処理を施し、ガラスの用材を手作業で塗りこんでいきます。
これにより、高い耐久性と手入れの負担をかけないコーティングを実現しているのです。
スタンドアップのガラスコーティングは、有機物を含まない「ガラス皮膜」で車のボディ(塗装面)をコーティングする「アークバリア21」。
深みのある光沢、高い保護効果、圧倒的な持続性、全てにおいて高い品質を誇ります。科学の結晶と独自の技術が生んだ最高水準のガラスコーティング。
それがカーコーティング「アークバリア21」です。
深みのある光沢、高い保護効果、圧倒的な持続性。全てにおいて高い品質を誇ります。
コーティング剤の多くは耐久性がネックです。仮に3年や5年といった保証をつけていても、特殊なメンテナンスを強要されたり、洗車機はダメという制約が多いのが現状です。「アークバリア21」は施工の段階で丹念に下地処理を施し、完全無機質の溶剤を手作業で塗り込んで行きます。この手間を惜しまない事が結果的に耐久性が高め、オーナー様のお手入れの負担をかけない、理想的なコーティングを実現しているのです。
施工後2週間程度でガラス被膜が完全に硬化する「アークバリア21」。表面にキズが付き難いという事は、そこに溜まる汚れが少ないという事。くもりや塗装劣化をシッカリと予防しているのです。ガラスコーティングはボディの塗装面にガラス塗装をもう一枚施した様なものなので、砂利の付着した布や研磨系のワックスなどを使用するとキズが付く恐れがあります。
この事は美しいボディを長く保つために、ぜひ知っておいて下さい。
水玉(撥水)になる方がコーティング効果があると言われていますが、水玉はレンズのように光が集まり、ボディが傷みます。また、水玉模様の水垢を残してしまうことも。抜群の切水効果を誇る「アークバリア21」は水がサッと流れ、水滴が残りにくいのです。また、ボディの表面は薄いガラスで覆われている為、洗車後は、柔らかいクロスなどで拭き上げるだけ。従来の油脂コート剤に対し、5~10倍の優れた耐久性を誇ります。
仕上がった愛車にオーナー様が共通して驚く、一目見た時の輝き。キズや劣化のあるボディでも。高級感のあるツヤが再現、一層深みを増したことを実感できます。丁寧な下地処理の後に施す、透明でピュアなガラスコーティングが、愛車の輝きを取り戻します。
本物の輝きを感じて欲しい。これがSTAND UP!!のガラスコーティングです。
ボディに付着している鉄粉・油分・汚れなどをしっかり落とします。 専門技術を持ったスタッフが素手と目で確認し汚れを落とします。 |
洗車キズや細かいキズなどを除去します。 さらに、この作業で残ったバフ目などを除去するためもう一度磨きます。 最後に、限りなくフラットに近い鏡面状態に仕上げます。 |
研磨作業で付着したコンパウンドなどの油分を落すためアルカリ性洗剤で洗車します。 | ||||
さらに、もう一度中性洗剤でしっかり汚れを落とします。 専門技術を持ったスタッフが素手と目で確認し汚れを落とします。 |
熟練した専門スタッフにより、特殊技術でボディ表面に「アークバリア21」をコーティングします。 | 最後に独自にの上げ剤を用い、プロの磨き屋であるスタンドアップのスタッフがピカピカに仕上げます。 |
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